アキラもがんばってる。
脱殻のようにボーっと見ていたら、あれ?
1分30秒ぐらいからのコレ、若いけどこの存在感。
目をこすって見直してみたら、やっぱり、アキラだ。
かついでるのは奥さんで、それを誘拐する妖怪の役らしい。
なんか、アキラもいろいろとがんばってきたんだなって。
、、、がんばろう、って素直に思った。
| 固定リンク
| コメント (1)
| トラックバック (0)
脱殻のようにボーっと見ていたら、あれ?
1分30秒ぐらいからのコレ、若いけどこの存在感。
目をこすって見直してみたら、やっぱり、アキラだ。
かついでるのは奥さんで、それを誘拐する妖怪の役らしい。
なんか、アキラもいろいろとがんばってきたんだなって。
、、、がんばろう、って素直に思った。
| 固定リンク
| コメント (1)
| トラックバック (0)
好きな子がいて、いろいろとがんばってみたんだけれど、
なんというか、かんというか、やっぱりというか、、、
ふられた。
たぶん、ふられた。
いや、冷静かつ客観的に見て、あきらかに確実に。
、、、
そんなわけで、ホイミスライムの名前を夢中で考えていた昨日の自分に、声を大にして言いたいです。
ホイミがほんとに必要なのは今の僕。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
女 「も、もしもし、、」
突然の背後からの声に足を止める。
上ずったようなその声に感じたのは、あふれ出る緊張と、振り絞った勇気。
僕は振り返る、まるでスローモーションのように、
ゆっくり、ゆっくりと。
世界が、いつもより輝いて見えた。
なんだか僕の声も、心なしか震えていて、それが少し恥ずかしかった。
僕 「は、はい。」
短髪の、すらりとした目の大きな女だった。
驚いたようなその顔、心なしか少し赤いその頬。
、、、
女 (何、反応してんだよ、おめーじゃねーよ。おめーじゃ。いきなり”もしもし”なんて、目の前の奴に話しかけるかよ。そんな奴いねーだろ。おばーちゃんじゃねーよ。見りゃわかるだろ、電話だっての。電話。何、コッチゆっくり振り返ってんのコイツ。それにジロジロ見てくるんじゃねーよ。マジ、キモいんですけど。こういうのって、なんか殺意感じるわ、この感じ。ほんと、最悪。)
女 「もしもし、あ、タケシ、、う、うん、元気だよ!!」
携帯で話しながら足早に歩き去る女、
それを見送る僕。
、、、もう、すべて滅んでしまえばいい。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)